HODAKAHORAについて

大学で環境生態・植物生態学を学び、その後京都大学霊長類研究所の職員としてアフリカのウガンダに赴任し野生のチンパンジーや小型霊長類を追う生活を送る.

ウガンダから帰国後作家に転身.
 

独学で彫金(主にロストワックス)を学び、主に真鍮やシルバーを用いたアクセサリーや生活に馴染む雑貨を制作しています.

作家として活動する傍ら、哺乳類や鳥類の調査員としての仕事も続けています.

フィールドでの観察に重きを置いて、国内外の山に通う生活.​

形態と生態との交点に、少しの機能を添えてカタチにすることに面白さを感じています.

生き物たちの美しさや面白さが伝わるものが作りたい.​

 

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